事務所案内
事務所概要
代表ご挨拶
代表プロフィール
社労士とは
サービス紹介
労務顧問
労務アウトソーシング
産休・育休支援
助成金申請
賃金制度・評価制度
スポット支援業務
料金プラン
お役立ち情報
お問い合わせ
toggle navigation
事務所案内
労務顧問
労務アウトソーシング
産休・育休支援
助成金申請
賃金制度・評価制度
スポット支援業務
料金プラン
お役立ち情報
よくある質問
お問い合わせ
厚生労働省は14日、労使が払う雇用保険料率を、2023年4月から0・2%引き上げて1・55%にする方針を固めました。
引き上げ後は、労働者の負担は現在の0・5%から0・6%、事業主の負担は現在の0・85%から0・95%となります。新型コロナウイルス禍に伴い雇用調整助成金の利用が増え、雇用保険財政を圧迫しているため、増収で財政を安定させることを目指しています。
雇用保険の料率は事業内容によって異なっています。厚労省は現在、失業手当などの「失業等給付」の部分を特例として引き下げています。この特例を2023年3月に終了させ、本来の料率に戻すことになります。
厚労省は審議会で労使の声を聞き、年内に最終決定する予定です。
カテゴリー
Category
AI活用・DX
社会保険・労働保険
労働時間・休日・休暇
就業規則・社内制度
人気の記事
Popular stories
1
社労士事務所の生成AI活用――期限管理から給与チェックまで、...
2026.10.05
2
勤怠システム設定で見落としやすいポイント――社労士が実務で確...
2026.05.12
3
36協定は働き方改革関連法案成立でどう変わる?
2019.03.28
社会保険労務士法人
たじめ事務所
TEL.03-3511-0345
(平日 10:00~18:00)
アクセス